9/14(月)早朝~昼頃にかけて、椴法華漁港でサビキ釣りが好調との情報頂きました。
サバにチカが数釣り出来るとの事で、サバのサイズも結構大きくなってきているそうです。
ただ、お客様は元気の良いサバに振り出し竿を持っていかれたそうで、悲しい報告がありました・・・
情報ありがとうございます。元気を出して下さいね
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函館市西桔梗町589-12(道道函館上磯線(産業道路沿))
(0138)49-7979
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9/14(月)早朝~昼頃にかけて、椴法華漁港でサビキ釣りが好調との情報頂きました。
サバにチカが数釣り出来るとの事で、サバのサイズも結構大きくなってきているそうです。
ただ、お客様は元気の良いサバに振り出し竿を持っていかれたそうで、悲しい報告がありました・・・
情報ありがとうございます。元気を出して下さいね
9/4(金)~9/5(土)のアキアジ情報です。
①9/4(金)早朝、熊石の相沼内川河口でのサケ釣りでは、確認出来た釣果は全体で20本程。
②9/5(土)早朝、同じく熊石の相沼内川河口でのサケ釣りでは、40本程の釣果があったとの事です。釣り人は全体で25人程。また一部情報では、カラフトマス?ではないかという魚体も上がったとの事で、こちらの方も釣れるとちょっと楽しそうですね。またエサ取りのフグが多いとの情報も上がってますので、エサは多めに持っていった方が良さそうです。
③9/5(土)夕方、鹿部の常路川河口でのサケ釣りでは、釣り人は全部で6名程。お客様は16:00~18:30頃までサケを狙ったそうですが、残念ながら確認出来た釣果はなかったとの事です。サケについては跳ねもなく、生命反応は薄そうだったとのお話でした。
④9/5(土)早朝、乙部の栄浜のサケのウキフカセ釣りにて、釣り人4~5名で、全体では10数本の釣果。良い人だと4本ゲットの方もいたとの事で、ここ数日で一気に入ってきたとのお話でした。ちなみにサケは銀毛の物が中心との事。
皆さま情報ありがとうございます。
2015河口規制一覧です。参考までに→http://webturisin.hokkaido-np.co.jp/images/turisin/free/zone201508.pdf
①9/3(木)のボートヒラメ情報です。この日はちょっと波風があってやりづらい状況でしたが、近場の新湊漁港沖合いに出船。数時間ボートヒラメ釣りを楽しんできました。
出船はゆっくりめの午前8:00過ぎ。ただ、この日は前日の雨もあり、陸寄りはゴミが大量に浮いていた事から、浅めは早々に諦めスタートから深場の20mラインに移動。
風で結構流されながらも、終了までの時間終始このラインを攻めたところ、釣果の方はキープが×7枚、リリース×1枚、バラシが3~4枚といった所でした。(ヒラメの最大は51cm。)
また途中で1~2時間くらいフグの猛攻タイムがあり、どこでやってもエサがすぐ取られて1つの針にWも頻発し、非常に邪魔くさくて大変でした(苦笑) エサは少し多めに持っていかないと持ち応えられないかもです
②9/4(金)早朝の湯の川沖のボートヒラメ情報です。常連のお客様Fさんは、友人のUさんと一緒にボート2台で出船。
ゴミ処理場沖合いくらいの、水深20~22、3mラインでヒラメを狙ったところ、終了の10:00くらいまでの間に、Fさんでキープが10枚程。Uさんも同じくらい釣られたそうですが、終始アタリがあって非常に楽しかったそうです。
ヒラメの最大は55cm。UさんはWヒットもあって、この地点のヒラメは食い気がバンバンあり満足した釣行となったとのお話でした。他にアブラコが×1匹。
情報ありがとうございました。
①9/1(火)早朝、天候が回復し、10日ぶりにボートヒラメがやりたくなったので、短時間勝負でしたが遊びに行ってきました。
ただ、昨日は朝は比較的ゆっくりしたスタートでして、出船は午前7:30過ぎ。用事で昼前には上がらないといけないので、3~4時間出来れば・・という感じでの釣り開始でした。
場所は近場という事で、最近一押しの新湊漁港沖合いです(笑
で、ゆっくり走っていつもの水深12~13mラインに到着。(昨日は前半は波風もなく、海は非常に穏やかでして、釣り自体はやりやすい感じでしたね。)
バケはシルバーミラーの400g、エサはいつものようにチカを使用し、まずは1投目・・という事で海へボチャンと入れて、底へ着くかどうかというタイミングでいきなりヒラメがヒット!!
誘いをかける事もなく、ガッツリ食いつかれていて、合わせも何もありませんでした・・・ちょっとビックリでしたね(苦笑
その後も浅瀬ラインでは×1枚追加し、今日は良いなーと思っていたのですが、その後立て続けにアタリがあるものの、バラシの連発。邪魔なエサ取りのフグもいた事から、ちょっと深みへ行ってみようという事で水深20mラインへ移動。
そして、この20m近辺で2時間くらいやったのですが、合計で×5枚ヒラメを追加する事が出来まして、型は40cmクラスが多かったものの、まずまず楽しむ事が出来ました。
また、途中でお客様と遭遇。夕マヅメ狙いでの出船との事で、昼近くからの出陣でして、果たして釣果がどうなったのか気になる所ですね。
最終的に、この日の釣り自体は予定通り昼前に終了。
釣果の方は、キープが×7枚、リリース×1枚、バラシが5~6枚くらいといった感じでして、他にサメが×1匹、フグ×多数が釣れました(笑
近場でまずまず楽しめますので、こちら方面はオススメなのですが、浅瀬ラインは底付近に藻や海草が多くて引っかかりやすいので、のんびりやるには深場の20mラインに行った方が良いと思います。参考までに
②続きまして、同じく9/1(火)早朝の知内~涌元沖のボートヒラメ情報ですが、お客様が1人で×14枚の釣果。ちょっと深場のポイントの方が食い気があるとの事でした。
バケは250g使用と軽いのですが、これで十分とのお話でして、エサはオオナゴのMサイズを使っているとの事でした。
こちら方面のヒラメも釣果が上がり始めてきたようですね。
情報ありがとうございました。
8/31(月)規制開始前、最終日のアキアジ情報です。
①茂辺地川河口付近では、朝方釣り人は全体で30名程。主に左岸側に釣り人が集中していたそうですが,朝方確認出来たのは×3本程度だったそうです。また夕方行かれた方の情報だと、夕方も1~2本は上がったようだとのお話でした。
本日入ってきた釣果情報です。
①8/29(土)、8/30(日)両日、天候が回復してきたとの事で、常連のk社長は函館山沖に船イカ狙いで出船。
水深120~130Mラインにて、1~2時間で両日とも60~80パイくらいの成績だったそうです。イカは通称ジャンボと呼ばれる大物クラスも混じってきており、大分サイズが大きくなってきているとの事。またサメの攻撃は無しの為、非常に釣り自体はやりやすかったそうです。
②8/30(日)早朝のアキアジ情報です。
★茂辺地川河口付近では、本日早朝は釣り人が全体で50名程。実際に釣りをされたお客様は、×2本の釣果。また後輩のビギナーの方も×1本の釣果だったそうです。全体での本数はちょっと分からないとの事でした。またアキアジの跳ね自体はそれ程なかったそうです。
★鹿部の常路川河口、及び大船川河口付近でのルアー釣りでも、本数は不明ですがアキアジゲット情報頂きました。昨年に比べ、やはり全体的に今年はサケの回帰が早い傾向にあるようです。
※8/31までは河口規制がないので、残りは僅かですが月内まだチャンスはあります。ただし9/1からは、各河川に応じた河口規制がスタートしますので、アキアジ狙いの釣り人は注意して下さいね。
情報ありがとうございました。
少しUpが遅くなりましたが、8/20(木)、及び8/23(日)のボートヒラメ情報です。
①8/20早朝(7:00~11:00頃)、新湊漁港沖合いでのボートヒラメ釣りでの釣果報告ですが、キープトータルでは合計で10枚程。最大では50cmクラスが×2枚程。他リリースは×2枚、バラシも2~3枚くらいでした。(邪魔なエサ取りのフグはおらず、代わりにブリというかフクラギのナブラが凄くありましたね。掛かりませんでしたが 笑)
②8/23(日)のお客様情報です。
お客様NさんとOさんは、日本海の乙部沖に2馬力ゴムボートで出船(ボートは各自1台ずつ)。一応メインの狙いはヒラメとの事でしたが、初めて出船するポイントだけに、何が釣れるか楽しみだったそうですが、トータル釣果はヒラメが各自数枚、また他にナガラゾイもヒットされたとの事。
ヒラメの型は50cmはあったそうで、サイズもまずまずだったそうですが、他にも乙部沖は水深30mラインでこちらはイカも釣れているとの事で、色々収穫が多かった釣行だったそうです。
次回はイカもチャレンジされるとのお話でしたので、これは良い釣果を期待したいですね。
情報ありがとうございました。またよろしくお願いします。
8/20(木)当店専属情報員のジュピタ君とスタッフKとで、おなじみの砂原にロックに行ってまえりました。
到着は7時、すでに数名の釣り人の方々が帰る支度をしているところでした。
今回は長い防波堤のほうではなく、港内を攻めることに・・・。
すぐにジュピタ君ヒット!
この日は風もなく穏やかだったので3.5gのジグヘットに夜光系のワームで攻めてみました。
活性が高かったのか、何度もソイがライズしておりました。
スタッフKはジグヘットに赤いかを装着。
入れ食いでした。
食い気がとってもあったので、ジュピタ君はメタルバイブ5gを試してみることに!
ライズが頻繁にあったの表層を走らせます。
すぐにヒット!!
初めてのメタルバイブに大興奮のジュピタ君。
すっかりはまってしまいました。
そんなこんなで、サイズはまだまだ小ぶりでしたが、二人で数え切れないほど、釣れました。
砂原熱いです!!