7/8(金)早朝の知内沖の船マコガレイ情報頂きました。
平物迷人のFさんは、自身のパワーボートにてマコガレイ狙いで出船。知内川河口沖合い~重内川河口沖合いにかけての水深18mラインにて、良型のマコガレイを中心に×8枚の釣果。
←マコガレイは肉厚で重みもありましたね。
←最大では42~43cm程でした。
また他にもヒラメを狙ったところ、こちらは短時間の釣りで×5枚とのお話でした。
平物には強いFさん、流石ですね。
また情報よろしくお願いします。
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函館市西桔梗町589-12(道道函館上磯線(産業道路沿))
(0138)49-7979
マップはこちら![]()
7/8(金)早朝の知内沖の船マコガレイ情報頂きました。
平物迷人のFさんは、自身のパワーボートにてマコガレイ狙いで出船。知内川河口沖合い~重内川河口沖合いにかけての水深18mラインにて、良型のマコガレイを中心に×8枚の釣果。
←マコガレイは肉厚で重みもありましたね。
←最大では42~43cm程でした。
また他にもヒラメを狙ったところ、こちらは短時間の釣りで×5枚とのお話でした。
平物には強いFさん、流石ですね。
また情報よろしくお願いします。
7/5(火)早朝、当店スタッフとお客様と一緒に、知内沖のボートヒラメ釣りに挑戦してきました。
この日の参加は合計で4艇。出港は午前5:30頃とゆっくりめのスタートでしたが、海の状況も穏やかですし、皆さまやる気も十分の様子(笑
2馬力エンジンで仲良く走り、早速ポイントである重内川河口沖に到着。
水深は14~15m程。バケは今回も400gを使用。投入して早速釣りスタートです。
・・すると開始早々に当店スタッフのH君がいきなりヒット!
こちらはまだ仕掛けを海に投入前でしたので、ちょっとびっくりでしたが、更に驚いたのはH君はバケではなくジグで釣り上げていた事でした。
流石はルアーマンのH君です。やりますね(苦笑
で、それを横目に初参戦のお客様と一緒に、こちらは正攻法のバケ釣りを続けたところ、30分くらいしたあたりで、遂にTさんにボート初ヒラメがヒット。
そしてこれを無事にゲットする事に成功。Tさんおめでとうございます。
ちなみにこの時点で自分はまだヒラメ ノーヒット・・唯一釣れたのはイナダのみという状況でして、ちょっと頑張らないとダメですね(苦笑
また、途中先客である知内のヒラメ名人のYさんとも遭遇。挨拶を交わし情報交換をした所、Yさんはこの時点ですでにヒラメを×8枚ヒットとの事。他にブリが×1本。流石は名人ですね。
←知内のヒラメ名人Yさんです。
←話を聞いている最中にもヒットしてました(笑)名人は流れるような動きでしたね。
←青物もヒット。
さて、そんなこんなで皆さんと昼過ぎ頃まで楽しんだのですが、時間も良いところですし、各自まずまず釣れたという事で撤収の流れに。
帰りながらも、ポイントポイントでちょこちょこ竿を出したのはご愛敬といった感じでしたが・・(苦笑
←帰りながらに釣り上げた1枚。良い引きでした(笑
ちなみに自分の最終釣果はキープヒラメが×14枚(型は最大で52~3cmでした)、リリース3~4枚、バラシが×4~5枚といった感じでしたので(他にイナダ×1)、やはり現在の知内沖方面のヒラメに関しては絶好調といった所ではないかと思います。
釣り応えも十分な良型ヒラメを上げるチャンスですので、興味のある方は是非チャレンジしてみる事をオススメします。
以上 ボートヒラメ情報でした。
詳しくは当店まで
7/2(土)早朝、知内沖にて船マコガレイの大漁情報頂きました。
情報提供は、平物名人のKさん。いつものように友人と一緒にパワーボートに乗船し、2名で挑まれたとのお話でした。
そして期待の釣果はと言いますと、なんと2人で70枚オーバーの成績!
←クーラーは満タンでした。凄いですね。
最大で50cmクラスのマコガレイを筆頭に、他に大物ソイもゲット。
←W、トリプルと実に忙しかったとの事。
出船は午前6:00頃。また終了は雨が降り始める前の11:30頃には撤収されたとの事でした。
水深は18m。エサは塩イソメを使用。
驚きの釣果にビックリですよね。流石は平物名人のKさんです・・
素晴らしい情報ありがとうございました。またよろしくお願いします。
6/29(水)早朝のボートヒラメ情報です。
①常連のお客様、Fさんは後輩と一緒に、知内沖にてボートヒラメに挑戦。
Fさんは42~50cmクラスを×11枚キープ。また後輩F君も45cmを頭に×3枚ゲット。水深は9~12m程。ポイントは重内川河口沖~知内高校沖合にかけて。
←Fさんの釣果
←後輩のF君も見事ヒット!
②知内のヒラメ名人Yさんは、この日ヒラメ狙いで出船。用事があった為短時間勝負だったそうですが、それでもヒラメを×14枚キープに成功。型は最大で60cm。開始15分で×5枚ヒットしたそうで、まさに入れ食い状態だったそうです。
お客様情報です。
①6/28(火)早朝、森の鷲ノ木沖でゴムボートで船ソウハチを狙ったお客様から、2人で100枚オーバーの成績だったとの情報あり。型は30~35cmクラスが中心と大型が多く、中には40cmクラスの物も混じったそうです。10:00前後くらいが一番食いが良かったそうですが、昨年よりもちょっと深い水深は10m前後でやられたとのお話でした。時間は6:00~12:00頃まで。
②6/28(火)早朝、知内沖でパワーボートでマコガレイを狙われたお客様から、2人で37~8枚の釣果だったとの事。変わらずマコガレイは好調のようです。
③6/29(水)早朝、常連のKさんは友人と一緒にマコガレイ狙いで知内沖に出船。9:00頃~10:00頃までバタバタと上がり、その後移動すると11:00頃~12:00頃までまた入れ食いタイムがあったとのお話でした。型は40cmオーバーが全体の半分以上、後は30cmクラスだったそうですが、3名での合計釣果は85枚以上と大漁だったそうです。
←良型が中心です。
←針数掛かってくるとの事。
皆さま情報ありがとうございます。
6/28(火)早朝、久々でしたが住吉沖~函館山沖にかけて、ボート調査に行ってきました。
出港は午前5:30頃。(立待岬手前の、いつもの契約している斜路からです。)→どなたでも契約は可能ですので、興味のある方はお店まで連絡下さい。
スタートは海はベタ凪状態でして、2馬力エンジンでもスイスイ走ります(笑
そしてまずはヒラメから狙ってみようという事で、目的の水深20mラインまで移動。
バケを落として早速釣り開始です。
ちなみにバケは400gのシルバーミラー。エサはチカを使用です。
←久々ヒラメにやる気十分。
底まで落として誘いを開始した所、スタート早々にスタッフKにアタリが発生!・・しかしこれはちょっと余所見をしていて雑談していた為か、痛恨の合わせミス・・・バラシてしまいました・・残念(苦笑
また、その後はアタリが遠のいた為、ちょっと場所を移動してみる事に。
すると今度はまたもやスタッフKに大きなアタリが発生。
慎重なやり取りの末上がってきたのは、良型のアブラコ君でした。
←スタッフK格闘中
←中々の元気の良いアブラコでしたね。
また、ヒラメについてはちょっと苦戦したものの、やはり水深20m近辺ではちょくちょくアタリが発生するので、ここを重点的に攻めてみた所・・・
←よーやく本日初ヒット!(ただし37~8cmだったのでリリースしてあげました 笑)
引きは良かったんですけどね。ただまぁ、本命が釣れたので、まずはほっと一安心 (苦笑
この1枚の後は、ヒラメ、ミズクサガレイ、アブラコと交互に上げる事が出来まして、近場でも釣れている事が確認出来ました。
たまにこんな魚も釣れましたが(笑 ↓
←口からカニと謎の生物を吐き出してました。。何だったのでしょうか?
そして、最後に立待岬沖の水深30m~40mも攻めてみる事にしたのですが、ここでは落とす度にアタリが発生し、上げてみると中々良い型のマゾイでしたね。
←仕掛けは全てバケに、エサはチカを使用です。
「バケはやっぱり万能仕掛けなんだなぁ・・」と、改めて思った次第でして、これを確認出来た事でまずまず満足しまして、そろそろ良い時間ですし、本日の調査フィッシングは終了する事にしました。
ちょっとブリが来ないか期待したのですが、最後までアタリが無かったのがちょっと残念でしたが・・苦笑)
←無事斜路に帰港です。
ただ、この日同じく契約斜路から出ていた別のお客様は、見事にブリを釣ったという事ですから、流石の一言ですね。
以上、久々の函館山沖のボート釣果情報でした。
詳しくは当店まで
①6/25(土)、森の鳥崎川にて渓流釣りを楽しまれたお客様から、ブラウントラウト×5匹ゲットのお話しを伺いました。エサ釣り中心(ミミズ)にて挑まれたそうですが、活性も高く、とても面白かったそうです。お客様は札幌からの遠征とのお話でして、前回も60~70cmオーバーのブラウンをここでゲットされたとの事で、お気に入りのポイントとの事でした。


②6/25(土)早朝、雨の中函館港内の港町埠頭にて、ショアブリを狙ったお客様から、全体で30~40本は上がっていたとの情報頂きました。1人で5本ゲットの方もいたそうで、全体的に活性が高くとてもフィーバーしていたとの事。お客様も1本ヒットしたそうですが、タモ入れ時にバレてしまったとの事で、次こそはとリベンジに燃えていました。
情報ありがとうございます。
6/21(火)、函館港内のショアブリ調査の次は、サビキ釣りの様子も見てきました。
今回の場所はともえ大橋の下の船だまり。
13:30頃到着したのですが、昼過ぎの時点でもかなりの混雑ぶりで、しかもバタバタと上がっておりました(笑
何人か常連のお客様がいらっしゃったので、お話を伺ったのですが、とにかくマイワシとサバ、アジが好調との事でした。
写真を撮らせて頂きましたが・・・
←2時間もやればこれくらいすぐとの事。
←マイワシが中心でしたが、軽く3ケタオーバーらしいです。凄い!!
羨ましい・・・と話していたら、「横でやってごらん」と嬉しいお言葉を頂きまして、いそいそと準備し早速参加してみる事に(笑
←ともえ大橋下は雨にも強いのでオススメですね。
←と、やっていたらマイワシヒットです!
「良い型のマイワシだなー・・」と思っていたら、「あれ?」っと横に視線を移すと、ここで当店お馴染みの遊漁船 長良丸の福井船長と遭遇。
福井船長は、ここで船の整備をしがてら、ヒラメ釣りのエサにもなるイワシを釣っているとの事。
そこで世間話がてら、我々も一緒にイワシ釣りをする事に(笑
←福井船長は入れ食いでした。流石です。
←ちょっと投げて巻いて来た方が数、型共にこの時間帯は釣れるとのお話でした。
←函館山をバックに遊漁船でのイワシ釣りです(笑
さて、短時間の調査フィッシングでしたが、十分満喫する事が出来まして、またサビキの釣果も十分OKとの事が分かりました(ちなみに20日は300~400匹は釣れたそうです 笑)
魚のサイズを考えますと、仕掛けの針は7号~8号でも十分。またオモリは走られる事を想定して、ちょっと重めにした方が無難だと思います。(竿が大丈夫なら10号~15号くらい)
また、まきエサと、仕掛けの上に付けるカゴはやはりあった方が大漁間違いなしなので、持って行かれる事をオススメします。バケツやひしゃく何かもあると便利です。
以上、函館港内のサビキ釣り情報でした。
詳しくは当店まで
6/21(火)昼頃、現在好調な函館港内のショアブリですが、どうかな?という事で実釣も兼ねて様子を見に行ってきました(笑
今回選んだ場所は海洋センター横(ドッグ横)のエリア。電車通りを最後まで行って、入船漁港から海沿いに横に向かえばすぐ着きます。
で、広い埠頭でしたが、釣りをされていた方は2名のみ(2名共ブリ狙いでしたが)
余り釣れている雰囲気はなかったのですが、ひとまずキャストしてみる事に。
←ルアーは30~40gのジグを使用。
しかし・・数投してみましたが、反応ゼロ。ベイトの小魚もいなかった事から、時間帯が悪かったのかもしれませんね。
←諦めずに頑張りますが・・・
30分経過・・・・状況を確認したので撤収です(笑
ただ、この日の夕方やられたお客様から、16時、17時過ぎ頃から群れが入ってきて、全体で×10本くらい釣れたとのお話でした。
やはり回遊魚は粘りが必要だった模様です。残念
ですが、やはり釣れているようですね。近場で出来る釣りですので、皆さまこれはチャンスですよ。
6/19(日)の知内沖のボート情報です。
①6/19早朝、知内のヒラメ名人Yさんは、東の風が吹く午前8:00頃までの間にヒラメをトータルで×8枚ヒット。比較的アタリがあるものの、食いは浅かったとの事。

untitled
②6/19早朝、常連のお客様I田さんは、ヒラメ狙いで知内沖にパワーボートで出港。エンジンは2馬力。火力発電所側にて挑んだ所、キープは×4枚だったそうです。エサはチカを使用。
③6/19早朝、中の川沖方面でヒラメを狙ったI藤さんは、9:00頃までの間にキープで×7枚。他にイナダが数匹。釣りに夢中でバケとタモをロストしたそうで、ちょっと悲しかったとのお話でした。
④6/19早朝、知内沖でマコガレイを狙った常連のTさんは、良型のサイズを×4枚ゲット!(35~40cm)7:00過ぎ出港と遅めのスタートだったそうですが、それでもカレイの反応はまずまず。ただしサメが多くてちょっとやりづらかったそうです。
←肉厚のマコガレイでした。
⑤6/19早朝、平物名人のK田さんは友人と一緒にマコガレイ狙いで出船。知内川沖の水深18mを中心にカレイを狙ったところ、トータル釣果はK田さんで×30枚。乗船の友人で×25枚。他に50cmオーバーのババガレイ×1枚と、60枚近くの大漁だったそうです。マコガレイの型も45cmを筆頭に大半が30cmオーバーの物ばかりで、非常に活性も高く釣りやすかったとのお話でした。エサは塩イソメを使用。9:30過ぎ頃からが特に入れ食いとなったそうで、終了は11:30頃との事。
ボート釣果各種はまずまずですね。皆さま情報ありがとうございました。